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  1. W100 学外関連団体
  2. 中部森林学会
  3. 中部森林研究
  4. 67

平成18年岡谷土石流災害を再び起こさないためには

http://hdl.handle.net/2237/0002013254
http://hdl.handle.net/2237/0002013254
e5c64499-5c67-43cb-8c44-b4e1e5559fbe
名前 / ファイル ライセンス アクション
chufr_67_109.pdf chufr_67_109.pdf (1.2 MB)
アイテムタイプ itemtype_ver1(1)
公開日 2025-09-02
タイトル
タイトル 平成18年岡谷土石流災害を再び起こさないためには
言語 ja
その他のタイトル
その他のタイトル Measures required to prevent the recurrence of Okaya sediment disaster
言語 en
著者 大槻, 聡志

× 大槻, 聡志

ja 大槻, 聡志

en OTSUKI, Satoshi

Search repository
田中, 隆文

× 田中, 隆文

ja 田中, 隆文

en TANAKA, Takafumi

Search repository
アクセス権
アクセス権 open access
アクセス権URI http://purl.org/coar/access_right/c_abf2
キーワード
主題Scheme Other
主題 平成18年7月豪雨
キーワード
主題Scheme Other
主題 土砂災害
キーワード
主題Scheme Other
主題 災害対策
内容記述
内容記述タイプ Abstract
内容記述 平成18年7月豪雨により,全国各地で土砂災害が発生した。中でも長野県岡谷市では7月19日に同市内の複数個所で同時多発的に土石流が発生し,8名の死者及び12名の負傷者が出た。しかし,災害の事後報告の中で当時は砂防堰堤が未設置だったこと,また地域住民の証言の中で災害が起こる危険性の認識が欠如していたことなど,地域全体での災害対策が不足していたという指摘もある。災害対策の実施や住民のスムーズな避難は,この種の災害を防ぎ,死傷者を出さないためには必須であろう。再発防止のため,本研究では災害当時のハザードマップの分析,現地調査を通して,被害が拡大した要因について検証した。
言語 ja
出版者
出版者 中部森林学会事務局
言語 ja
言語
言語 jpn
資源タイプ
資源タイプresource http://purl.org/coar/resource_type/c_6501
タイプ journal article
出版タイプ
出版タイプ VoR
出版タイプResource http://purl.org/coar/version/c_970fb48d4fbd8a85
収録物識別子
収録物識別子タイプ PISSN
収録物識別子 1342-971X
書誌情報 ja : 中部森林研究
en : Chubu Forestry Research

巻 67, p. 109-112, 発行日 2019-05-13
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Ver.1 2025-09-02 02:22:28.363202
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