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  1. W100 学外関連団体
  2. 中部森林学会
  3. 中部森林研究
  4. 69

豪雪地域に植栽した19年生ブナの成長から見た事前調査の重要性

http://hdl.handle.net/2237/0002013291
http://hdl.handle.net/2237/0002013291
7bdad7c8-966a-4bdb-99c6-32d3a630f8dd
名前 / ファイル ライセンス アクション
chufr_69_35.pdf chufr_69_35.pdf (1.5 MB)
アイテムタイプ itemtype_ver1(1)
公開日 2025-09-04
タイトル
タイトル 豪雪地域に植栽した19年生ブナの成長から見た事前調査の重要性
言語 ja
その他のタイトル
その他のタイトル Importance of pre-survey from 19-year-old beech planted in heavy snowfall area
言語 en
著者 市原, 満

× 市原, 満

ja 市原, 満

en ICHIHARA, Mitsuru

Search repository
小山, 泰弘

× 小山, 泰弘

ja 小山, 泰弘

en KOYAMA, Yasuhiro

Search repository
アクセス権
アクセス権 open access
アクセス権URI http://purl.org/coar/access_right/c_abf2
キーワード
主題Scheme Other
主題 保安林改良事業
キーワード
主題Scheme Other
主題 ブナ
キーワード
主題Scheme Other
主題 広葉樹造林
内容記述
内容記述タイプ Abstract
内容記述 ブナを伐採後にチシマザサが占有した保安林で,帯状筋刈り後にブナを植栽した。今回19 年生のブナを調査した結果,筋刈りした施業区よりもササを残した無処理区でブナの樹高が高かった。加えてブナを含む高木性広葉樹は,施業区及び無処理区のどちらもブナの植栽本数を上回っており,当地では筋刈りとブナの植栽は不要だった可能性が指摘できた。今回,筋刈り後にブナを植栽した背景は,ササ地でのブナの更新が困難であるという既成概念から,ササ藪内の広葉樹を探す現地調査を簡略化したためと思われた。
言語 ja
出版者
出版者 中部森林学会事務局
言語 ja
言語
言語 jpn
資源タイプ
資源タイプresource http://purl.org/coar/resource_type/c_6501
タイプ journal article
出版タイプ
出版タイプ VoR
出版タイプResource http://purl.org/coar/version/c_970fb48d4fbd8a85
収録物識別子
収録物識別子タイプ PISSN
収録物識別子 1342-971X
書誌情報 ja : 中部森林研究
en : Chubu Forestry Research

巻 69, p. 35-36, 発行日 2021-05-30
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Ver.1 2025-09-02 03:22:57.684704
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