ログイン
Language:

WEKO3

  • トップ
  • ランキング
To
lat lon distance
To

Field does not validate



インデックスリンク

インデックスツリー

メールアドレスを入力してください。

WEKO

One fine body…

WEKO

One fine body…

アイテム

  1. W100 学外関連団体
  2. 中部森林学会
  3. 中部森林研究
  4. 69

本州中部,山梨県乙女高原にみられる発達したミズナラ-ヤエガワカンバ林のサイズ構造

http://hdl.handle.net/2237/0002013305
http://hdl.handle.net/2237/0002013305
c45538c9-7936-435b-980b-b2d5ec6feb33
名前 / ファイル ライセンス アクション
chufr_69_89.pdf chufr_69_89.pdf (2.0 MB)
アイテムタイプ itemtype_ver1(1)
公開日 2025-09-04
タイトル
タイトル 本州中部,山梨県乙女高原にみられる発達したミズナラ-ヤエガワカンバ林のサイズ構造
言語 ja
その他のタイトル
その他のタイトル Size structure of old-growth Quercus mongolica var. crispula-Betura davurica forests in the Otome plateau, Yamanashi Prefecture, central Japan
言語 en
著者 小川, 滋之

× 小川, 滋之

ja 小川, 滋之

en OGAWA, Shigeyuki

Search repository
アクセス権
アクセス権 open access
アクセス権URI http://purl.org/coar/access_right/c_abf2
キーワード
主題Scheme Other
主題 ギャップ更新
キーワード
主題Scheme Other
主題 北東アジア
キーワード
主題Scheme Other
主題 遺存植生
キーワード
主題Scheme Other
主題 モンゴリナラ-ヤエガワカンバ林
内容記述
内容記述タイプ Abstract
内容記述 ヤエガワカンバは,北東アジアの大陸部において広く優占林を形成するが,日本列島においては限られた地域にわずかに分布するのみである。本研究では,山梨県乙女高原において発達したミズナラ-ヤエガワカンバ林のサイズ構造を明らかにし,この林分の更新機構を考察した。林分は,成長段階にばらつきがあるモザイク状の構造であったが,いずれにおいてもミズナラとヤエガワカンバの2種が優占していた。本州中部低標高域に分布する一斉更新による林分とは異なり,極東ロシア沿海州に分布するモンゴリナラ-ヤエガワカンバ林に近い特徴があった。ミズナラ-ヤエガワカンバ林は,複雑なギャップ更新により形成された林分であることがわかった。
言語 ja
出版者
出版者 中部森林学会事務局
言語 ja
言語
言語 jpn
資源タイプ
資源タイプresource http://purl.org/coar/resource_type/c_6501
タイプ journal article
出版タイプ
出版タイプ VoR
出版タイプResource http://purl.org/coar/version/c_970fb48d4fbd8a85
収録物識別子
収録物識別子タイプ PISSN
収録物識別子 1342-971X
書誌情報 ja : 中部森林研究
en : Chubu Forestry Research

巻 69, p. 89-92, 発行日 2021-05-30
戻る
0
views
See details
Views

Versions

Ver.1 2025-09-02 03:23:25.292634
Show All versions

Share

Share
tweet

Cite as

Other

print

エクスポート

OAI-PMH
  • OAI-PMH JPCOAR 2.0
  • OAI-PMH JPCOAR 1.0
  • OAI-PMH DublinCore
  • OAI-PMH DDI
Other Formats
  • JSON
  • BIBTEX
  • ZIP

コミュニティ

確認

確認

確認


Powered by WEKO3


Powered by WEKO3