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  1. W100 学外関連団体
  2. 中部森林学会
  3. 中部森林研究
  4. 71

施肥量と育苗密度がカラマツコンテナ苗の形状に与える影響

http://hdl.handle.net/2237/0002013322
http://hdl.handle.net/2237/0002013322
915bec42-1ce9-42d7-af26-d71704f39fad
名前 / ファイル ライセンス アクション
chufr_71_7.pdf chufr_71_7.pdf (275.2 KB)
アイテムタイプ itemtype_ver1(1)
公開日 2025-09-08
タイトル
タイトル 施肥量と育苗密度がカラマツコンテナ苗の形状に与える影響
言語 ja
その他のタイトル
その他のタイトル Effects of fertilization amount and seedling density on shape of Japanese larch containerized seedlings
言語 en
著者 二本松, 裕太

× 二本松, 裕太

ja 二本松, 裕太

en NIHONMATSU, Yuta

Search repository
アクセス権
アクセス権 open access
アクセス権URI http://purl.org/coar/access_right/c_abf2
キーワード
主題Scheme Other
主題 カラマツ
キーワード
主題Scheme Other
主題 コンテナ苗
キーワード
主題Scheme Other
主題 当年生
キーワード
主題Scheme Other
主題 施肥
キーワード
主題Scheme Other
主題 育苗密度
内容記述
内容記述タイプ Abstract
内容記述 現在生産されているカラマツのコンテナ苗は裸苗より形状比が高く,植栽後の伸長成長が鈍い可能性があり,苗木生産技術の改善が課題である。本研究では,形状比を抑えつつ苗高25cm以上を確保するコンテナ苗の生産方法を探るため,育苗時の施肥量と育苗密度を変えて試験を実施した。その結果,多肥料,高密度は形状比を大きくする傾向があり,平均形状比が80を下回ったのは,密度を1コンテナあたり24本に抑え,施肥量を最少にした処理区のみであった。施肥量の調整だけで形状比を抑えることは難しく,育苗密度を下げることが形状比の抑制に有効と考えられた。
言語 ja
出版者
出版者 中部森林学会事務局
言語 ja
言語
言語 jpn
資源タイプ
資源タイプresource http://purl.org/coar/resource_type/c_6501
タイプ journal article
出版タイプ
出版タイプ VoR
出版タイプResource http://purl.org/coar/version/c_970fb48d4fbd8a85
収録物識別子
収録物識別子タイプ PISSN
収録物識別子 1342-971X
書誌情報 ja : 中部森林研究
en : Chubu Forestry Research

巻 71, p. 7-8, 発行日 2023-06-30
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Ver.1 2025-09-05 01:37:52.409052
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