ログイン
Language:

WEKO3

  • トップ
  • ランキング
To
lat lon distance
To

Field does not validate



インデックスリンク

インデックスツリー

メールアドレスを入力してください。

WEKO

One fine body…

WEKO

One fine body…

アイテム

  1. W100 学外関連団体
  2. 中部森林学会
  3. 中部森林研究
  4. 71

倒流木を除去した渓流区間において再発生した倒流木の特徴

http://hdl.handle.net/2237/0002013330
http://hdl.handle.net/2237/0002013330
36fe104e-715b-4b82-85e1-60f7bb3f9256
名前 / ファイル ライセンス アクション
chufr_71_35.pdf chufr_71_35.pdf (441.1 KB)
アイテムタイプ itemtype_ver1(1)
公開日 2025-09-08
タイトル
タイトル 倒流木を除去した渓流区間において再発生した倒流木の特徴
言語 ja
その他のタイトル
その他のタイトル Characteristics of reoccurring woody debris in mountain streams after removal of woody debris
言語 en
著者 島田, 博匡

× 島田, 博匡

ja 島田, 博匡

en SHIMADA, Hiromasa

Search repository
アクセス権
アクセス権 open access
アクセス権URI http://purl.org/coar/access_right/c_abf2
キーワード
主題Scheme Other
主題 倒木
キーワード
主題Scheme Other
主題 流木
キーワード
主題Scheme Other
主題 形態特性
キーワード
主題Scheme Other
主題 流域特性
キーワード
主題Scheme Other
主題 森林管理
内容記述
内容記述タイプ Abstract
内容記述 渓流内の倒流木を除去した三重県内の渓流区間56カ所において,除去から1,212~2,333日後にみられた倒流木(長さ1m以上かつ直径10cm以上)の直径,長さ,腐朽度,根株の有無などの特徴を調査した。流木の腐朽度は倒木よりも高かった。平均直径は倒木と流木でほとんど差異がみられなかったが,平均長さ,最大長さは倒木よりも流木で短くなった。大半の流木の長さは流路幅よりも短く,流木の発生・移動を流路幅が規定しており,倒木は長期間かけて腐朽作用により小片化して流木化するものが多いと考えられた。
言語 ja
出版者
出版者 中部森林学会事務局
言語 ja
言語
言語 jpn
資源タイプ
資源タイプresource http://purl.org/coar/resource_type/c_6501
タイプ journal article
出版タイプ
出版タイプ VoR
出版タイプResource http://purl.org/coar/version/c_970fb48d4fbd8a85
収録物識別子
収録物識別子タイプ PISSN
収録物識別子 1342-971X
書誌情報 ja : 中部森林研究
en : Chubu Forestry Research

巻 71, p. 35-38, 発行日 2023-06-30
戻る
0
views
See details
Views

Versions

Ver.1 2025-09-05 01:38:08.187670
Show All versions

Share

Share
tweet

Cite as

Other

print

エクスポート

OAI-PMH
  • OAI-PMH JPCOAR 2.0
  • OAI-PMH JPCOAR 1.0
  • OAI-PMH DublinCore
  • OAI-PMH DDI
Other Formats
  • JSON
  • BIBTEX
  • ZIP

コミュニティ

確認

確認

確認


Powered by WEKO3


Powered by WEKO3