ログイン
Language:

WEKO3

  • トップ
  • ランキング
To
lat lon distance
To

Field does not validate



インデックスリンク

インデックスツリー

メールアドレスを入力してください。

WEKO

One fine body…

WEKO

One fine body…

アイテム

  1. A100 文学部/人文学研究科・文学研究科・国際言語文化研究科
  2. A100b 刊行物
  3. 名古屋大学国語国文学
  4. 117

茨木のり子の〈お休みどころ〉のとき : 「十五歳の セーラー服の私」の感受性

https://doi.org/10.18999/nagujj.117.81
https://doi.org/10.18999/nagujj.117.81
3aa45791-1cee-45cc-89d8-53f048fb6b0b
名前 / ファイル ライセンス アクション
nagujj_117_81.pdf nagujj_117_81.pdf (1.2 MB)
アイテムタイプ itemtype_ver1(1)
公開日 2026-01-16
タイトル
タイトル 茨木のり子の〈お休みどころ〉のとき : 「十五歳の セーラー服の私」の感受性
言語 ja
その他のタイトル
その他のタイトル At the Time of IBARAGI Noriko’s “Oyasumidokoro”: Sensitivity in “When I Wore the Sailor Suit at Age 15”
言語 en
著者 熊谷, 誠人

× 熊谷, 誠人

ja 熊谷, 誠人

en KUMAGAI, Makoto

Search repository
アクセス権
アクセス権 open access
アクセス権URI http://purl.org/coar/access_right/c_abf2
キーワード
主題Scheme Other
主題 茨木のり子
キーワード
主題Scheme Other
主題 お休みどころ
キーワード
主題Scheme Other
主題 自分の感受性
キーワード
主題Scheme Other
主題 軍国少女
キーワード
主題Scheme Other
主題 皇紀二千六百年
内容記述
内容記述タイプ Abstract
内容記述 茨木のり子の原体験に触れた詩の中で、詩「お休みどころ」の「十五歳」と、詩「儀式」の「十六歳」とは、全く異質の世界が描かれている。その背後に何があったのかを、茨木のエッセイや西尾高等女学校の昭和十五年度の記録等に基づいて考察する。その中で、軍国教育によって〈自分の感受性〉を守れなくなっていく少女の様相を明らかにし、「お休みどころ……やりたいのはこれかもしれない」と憧れた茨木のり子の「十五歳」の意味を読み解く。
言語 ja
出版者
出版者 名古屋大学国語国文学会
言語 ja
言語
言語 jpn
資源タイプ
資源タイプresource http://purl.org/coar/resource_type/c_6501
タイプ departmental bulletin paper
出版タイプ
出版タイプ VoR
出版タイプResource http://purl.org/coar/version/c_970fb48d4fbd8a85
ID登録
ID登録 10.18999/nagujj.117.81
ID登録タイプ JaLC
収録物識別子
収録物識別子タイプ PISSN
収録物識別子 0469-4767
書誌情報 ja : 名古屋大学国語国文学
en : Nagoya University Journal of Japanese Language and Literature

巻 117, p. 81-96, 発行日 2024-11-10
戻る
0
views
See details
Views

Versions

Ver.1 2026-01-16 04:09:31.804406
Show All versions

Share

Share
tweet

Cite as

Other

print

エクスポート

OAI-PMH
  • OAI-PMH JPCOAR 2.0
  • OAI-PMH JPCOAR 1.0
  • OAI-PMH DublinCore
  • OAI-PMH DDI
Other Formats
  • JSON
  • BIBTEX
  • ZIP

コミュニティ

確認

確認

確認


Powered by WEKO3


Powered by WEKO3