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日本語の「Vに行く」と中国語の“去V”、“V去”の違いについて : 「Vに行く」が不自然な場合
http://hdl.handle.net/2237/0002014044
http://hdl.handle.net/2237/00020140446dbbfab8-6f1b-4261-bd26-c5d425d2a39b
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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| アイテムタイプ | itemtype_ver1(1) | |||||||
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| 公開日 | 2026-03-04 | |||||||
| タイトル | ||||||||
| タイトル | 日本語の「Vに行く」と中国語の“去V”、“V去”の違いについて : 「Vに行く」が不自然な場合 | |||||||
| 言語 | ja | |||||||
| 著者 |
郭, 佳麗
× 郭, 佳麗
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| アクセス権 | ||||||||
| アクセス権 | open access | |||||||
| アクセス権URI | http://purl.org/coar/access_right/c_abf2 | |||||||
| キーワード | ||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||
| 主題 | 「Vに行く」 | |||||||
| キーワード | ||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||
| 主題 | “去V” | |||||||
| キーワード | ||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||
| 主題 | “V去” | |||||||
| キーワード | ||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||
| 主題 | 移動過程 | |||||||
| キーワード | ||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||
| 主題 | 共起動詞 | |||||||
| 内容記述 | ||||||||
| 内容記述タイプ | Abstract | |||||||
| 内容記述 | 本稿では日本語の「Vに行く」と中国語の“去V”、“V去”に焦点を当て、とりわけ「Vに行く」が不自然な場合の三者の違いを明らかにすることを目的とする。三者の共起可能な動詞を考察した結果、以下の3点を明らかにした。まず、「Vに行く」と“去V”、“V去”は共起可能な動詞の範囲が異なる。また、“去V”と“V去”は共起動詞によって機能を変化させているが、「Vに行く」はそのような多様な機能が見られない。さらに、「Vに行く」は目的地で新規の動作を実現するのにしか使えないのに対し、“去V”と“V去”は既存の動作でも使える。 | |||||||
| 言語 | ja | |||||||
| 内容記述 | ||||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||||
| 内容記述 | 本研究は、JST次世代研究者挑戦的研究プログラムJPMJSP2125の財政支援を受けたものです。 | |||||||
| 言語 | ja | |||||||
| 出版者 | ||||||||
| 出版者 | 大舶出版傳媒 | |||||||
| 言語 | zh-tw | |||||||
| 出版者 | ||||||||
| 出版者 | 대박출판미디어 | |||||||
| 言語 | ko | |||||||
| 言語 | ||||||||
| 言語 | jpn | |||||||
| 資源タイプ | ||||||||
| 資源タイプresource | http://purl.org/coar/resource_type/c_6501 | |||||||
| タイプ | journal article | |||||||
| 出版タイプ | ||||||||
| 出版タイプ | VoR | |||||||
| 出版タイプResource | http://purl.org/coar/version/c_970fb48d4fbd8a85 | |||||||
| 関連情報 | ||||||||
| 関連タイプ | isPartOf | |||||||
| 識別子タイプ | ISBN | |||||||
| 関連識別子 | 9791169628792 | |||||||
| 書誌情報 |
zh : 东北亚高等院校外语教育与研究 en : Foreign Language Education and Research at Higher Education Institutions in Northeast Asia ko : 동북아 대학교 외국어 교육과 연구 巻 1, p. 60-68, 発行日 2025-12-16 |
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