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  1. B200 工学部/工学研究科
  2. B200f 教材
  3. オープンコースウェア

反応プロセス工学特論

http://hdl.handle.net/2237/19378
http://hdl.handle.net/2237/19378
fef86122-2c3a-4127-ae19-3fbcd0dc3337
名前 / ファイル ライセンス アクション
kktagawa1.pdf kktagawa1.pdf 第1回講義概要の説明 (999.1 kB)
ktagawa2.pdf ktagawa2.pdf 第2回プロセス開発と反応工学 (791.5 kB)
ktagawa3.pdf ktagawa3.pdf 第3回触媒分子反応工学と触媒工学の体系 (1.7 MB)
ktagawa4.pdf ktagawa4.pdf 第4回反応分離工学の体系 (3.2 MB)
ktagawa5.pdf ktagawa5.pdf 第5回反応装置工学の体系 (1.8 MB)
ktagawa6.pdf ktagawa6.pdf 第6回反応場の工学とその体系 (1.2 MB)
アイテムタイプ 教材 / Learning Material(1)
公開日 2014-02-07
タイトル
タイトル 反応プロセス工学特論
言語 ja
著者 田川, 智彦

× 田川, 智彦

WEKO 50854

ja 田川, 智彦

Search repository
アクセス権
アクセス権 open access
アクセス権URI http://purl.org/coar/access_right/c_abf2
権利
権利情報 本資料は、名古屋大学の教員田川智彦によって作成され、名大の授業Webサイトに掲載された「反応プロセス工学特論」(2011)から講義資料のみを登録したものです。 Copyright(C)2011 田川智彦
言語 ja
抄録
内容記述タイプ Abstract
内容記述 本講義は化学工学の柱のひとつのである反応工学について、その新しい体系化の試みと最近の動向をまとめたものでる。従来(学部教育の水準)の反応工学の基礎知識をもとに、これが最前線でどのように活かされ新しい体系として再構築されているかを、「触媒工学」、「反応分離工学」、「反応装置工学」「反応場の工学」という4つの主要ジャンルについて「サステナビリティー」をキーワードに講述する。
言語 ja
出版者
出版者 名古屋大学オープンコースウェア委員会
言語 ja
言語
言語 jpn
資源タイプ
資源 http://purl.org/coar/resource_type/c_e059
タイプ learning object
関連情報
関連タイプ isVersionOf
識別子タイプ URI
関連識別子 https://ocw.nagoya-u.jp/courses/0298-反応プロセス工学特論-2011/
書誌情報
発行日 2012-06-11
著者版フラグ
値 publisher
URI
識別子 http://hdl.handle.net/2237/19378
識別子タイプ HDL
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Ver.1 2021-03-01 17:12:28.511220
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